自動売買

【2020年6月版】トラリピおすすめ設定は?利益を出す最強戦略を解説

トラリピ

今回はトラリピの設定方法について詳しく解説していきます。

トラリピはどうやれば始められるのか、注文の設定は難しくはないのか不安ですよね。

この記事ではトラリピを始めようか迷っているあなたに、トラリピの始め方や注文の設定ポイント、それとおすすめの設定などを紹介していきますので是非参考にしてみてください。

この記事の要点
  • 具体的なトラリピの始め方を解説
  • 初心者におすすめな設定を詳しく解説
  • トラリピは誰でも利益が狙えるからおすすめの自動売買

トラリピは初心者でも利益が狙えるように設計されているので、誰でも簡単に自動売買を始めることが可能です。

もちろんFXの詳しい知識がなくても運用できるように、この記事で詳しく解説していくので最後まで読んでみてください。

また、現在マネートラックスと「今すぐ始めるFX」ではタイアップキャンペーンを行っております。

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【実績公開】トラリピの運用成績

それではトラリピの運用実績を公開していきたいと思います。

トラリピの運用実績今すぐ始める編集部ではトラリピをCAD/JPYを両建てして保有しております。

両建てで保有することによって為替損益のリスクをゼロにすることができ、スワップポイントで収益を上げることが可能です。

トラリピの成績

運用開始してすぐに2000円ほどの利益が出ており、安定して増やせる傾向が見えております。

これから投資をする方は是非参考にしてみてください。

お金マン
お金マン
トラリピは投資におすすめな自動売買だぞ

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トラリピ設定のポイント

トラリピ設定のポイント

トラリピとは、株式会社マネースクエアが提供しているFXの自動売買のシステムになります。

しっかり利益を得るためには、事前に設定をする必要がありますので、詳しく見ていきましょう。

ここでわかること
  • 通貨ペアを選ぶ
  • 売買の種類
  • レンジの設定
  • 注文金額は幾らにする
  • トラップの本数の決め方
  • 利益金額はどうしよう
  • 決済トレール設定
  • ストップロスの設定はする?しない

それでは、それぞれの項目についてどのようなポイントで設定をすれば良いか、そしてどのように判断するかを、解説をしていきます。

▼まずトラリピの概要について知りたい方は以下の記事をご一読ください。

【実績あり】FXトラリピは儲かる?評判・口コミとデメリットを検証!今回はトラリピの口コミや評判について詳しくまとめていきます。 FX会社はたくさんありますので、自分のトレードスタイルに合った会社を...

通貨ペア

マネースクエアでは13種の通貨ペアの中から選ぶことができます。

どの通貨を選んでも運用できますので、自分に最適な通貨を選択していきましょう。

もし通貨ペアを悩んでいるという方は、メジャーな通貨のペアを選ぶのがおすすめです。

メジャーな通貨であれば、変動もそれほど大きくないので安心して運用することができます。

売買の種類

注文時に、「買い」注文をするか、「売り」注文か、方向を決めます。

長期運用を意識しスワップポイントを狙う場合は、選んだ通貨ペアにより売買の方向を決めていきましょう。

通貨にあった注文方法を選択する方が利益が大きくなりやすいという特徴があります。

注文のレンジ

注文のレンジとは注文を繰り返させる幅を指定することです。

注文画面の右側には現在のチャートが表示されています。

レンジの設定をするとその結果が瞬時にチャート上に反映され、利益が確保出来そうかどうかがわかります。

これにより、チャートの動きを予想しながらレンジの「上限」「下限」を決めることが可能です。

注文設定例これまでの相場を確認しながら、レンジを取ると見込まれる範囲を選択していきましょう。

注文金額

この注文金額は運用に必要な資金(証拠金)ではありません。

一本当たりの注文量を指定します、注文金額は、万単位で0.1幅(1000通貨)で設定することができます。

注文金額設定画面

例えば、注文金額 0.1、トラップ本数17の場合、注文金額は1.7(万通貨)となります。

注文金額を増やせば当然それだけ運用資金を必要となりますので、余裕を持った設定にしていきましょう。

トラップ本数

トラップとは「罠」のことで、トラリピでは設定したレンジの中にさらに細かいトラプを仕掛け多くの利益を狙います

トラップは最大99本まで設定することが可能です。

トラップ本数を増やすと、それに伴いポジションを多く持つことになり、得られる利益は増えます。

しかし、その代わりそれだけ多くの資金(証拠金)が必要となってきますので注意してください。

お金マン
お金マン
あまり多くのトラップを仕掛けるのはおすすめしないぞ!
お母さん
お母さん
あくまで自分にあった資金量で運用することが大切ね

利益金額

利益金額の設定とは、どのくらいの利益を狙うかということです。

狙う利益金額は、自由に設定をすることができます。

一度の利益金額を大きくすれば大きくするほど、得られるリターンも大きくなりますますがが、ヒットする可能性は低下します。

一回の利益を小さくしてヒットする回数を増やした方が、確実に利益を得られる可能性は高まりますので、バランスの取れた設定にするのが大切です。

決済トレール設定

値動きに追従して決済相場を変えていきます。

決済トレールを設定すると、決済トレールを設定しないトラリピに比べ収益が悪化する(利益を取り損ねる)場合もありますから注意をしてください。

初心者の方は無闇に決済トレールを設定しないほうが、利益を確実に取ることができますのでおすすめです。

慣れてきたら使える機能を増やしていく方が自動売買の運用には効果的と言えます。

ストップロスの設定

ストップロスとは、自分の意志で設定する「損切」になります。

ストップロスを設定するかしないかはその方の考え方次第です。

ストップロスを設定しておけばそれだけ損失のリスク低減することになりますが、個人的にはストップロスの設定は必要ないと思っています。

相場を読む力がないと適切なストップロスを入れることはできませんので、自動売買で相場を理解していくまではストップロス設定を使わない方がおすすめです。

トラリピのおすすめ設定

おすすめの設定を紹介

ここでは、具体的におすすめの設定を紹介します。

どのような設定が利益を狙えるのかわからないという方は是非参考にしてみてください。

設定の基本的な考え方

FXの自動売買に慣れない間は大きな利益を狙わず「ローリスク・ローリタン」で行うことにしています、そのため考えられるリスクはなるべく避ける方向で設定をしました。

確かに大きく利益を狙う方が、一回の売買のリターンも大きくなります。

しかしその場合は失敗した時のリスクも大きくなるので、確実に長期間運用していくにはローリスク、ローリターンで運用するのが効果的です。

設定の条件

FXの初心者の立場で設定を考え、以下の条件で設定をすることにします。

設定を考える時の条件
  • 資金はあまり多くしない
  • 獲得出来る利益をできるだけ多くしたい
  • リスクのある設定はしない

この条件を参考にしながら今回の設定を確認してみてください。

設定例

おすすめの設定の例を以下になります。

注文設定例
おすすめ設定の主な理由
  • 通貨ペアは、メジャーな通貨である米ドル/円を選びました。
  • 売買の種類は、スワップポイントを狙い「買い」にしています。
  • 注文金額とトラップ本数は、より大きなリターンになると予想し決めました。

また、この時のリスクも試算してみました。

リスク試算表このように事前にリスクがわかるのがトラリピの大きな魅力と言えますね。

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トラリピのおすすめ設定「ハーフ&ハーフ」

トラリピの設定

トラリピと言えば「ハーフ&ハーフ」と言われるくらい大切な設定です。

この設定はレンジの半分に売りトラリピを置き、もう半分に買いトラリピを置くという投資法です。

これによって資金効率を上げることができ、リスクを下げて運用することができます。

具体例

レンジ内:100円〜120円

売りトラリピ:110円〜120円

買いトラリピ:100円〜110円

レンジ全体に分散して投資ができる設定になりますので、非常に安定した投資が実現できます。

実際にこの投資法で運用した場合は本来の投資法に比べて半分の資金量で投資が可能です。

もちろんマイナスのスワップを抱えるデメリットもありますが、それ以上の資金が少なく投資ができるのは嬉しいポイントです。

是非このハーフ&ハーフを活用してトラリピをしてみてください。

今後のトラリピのおすすめ設定方針

トラリピの今後の方針

トラリピを注文する時には、以下の項目を最適化する必要があります。

設定項目
  • 通貨ペアを選ぶ
  • 売買の種類を選ぶ
  • レンジを選ぶ
  • 注文金額を決める
  • トラップの本数を決める
  • 利益金額を決める
  • 決済トレール設定する
  • ストップロスの設定をする

これらの設定のポイント・注意点・要点を次に解説していきます。

通貨ペアと売買の種類

基本的にはどれだけリスクを取れるのかという点が重要になります。

リスクを大きく取れる方はリターンが大きくなりやすいポンド円やユーロ円でトレードをしてもいいですが、リスクを抑えたい方にはドル円がおすすめです。

それぞれ通貨ごとにリスクの大きさが異なってきますので、自分の取れるリスクに対して最適な通貨ペアを選んでいきましょう。

また、スワップ投資をする時には売買の種類も大切なポイントです。

例えばトラリピでメキシコペソを取引する場合、相場が下がると思っても「売りポジション」で保有すると、毎日スワップポイントの手数料が発生します。

そのため、相場の下落幅によっては下がる大きさよりもスワップポイントの手数料の方が大きくなると考えられるのです。

通貨によっては金利も大きく円と異なるため、スワップポイントも大きく変わってきます。

もし高金利通貨を運用するという方はこれらのポイントに注意していきましょう。

レンジの決め方

初心者の方はレンジ幅を広めに設定して損失を回避することをおすすめします。

レンジを狭くとれば、それだけ利益が増えます。

そのかわりわずかな変動でもレンジからはずれてしまい、損失が増える可能性が高まります

リスクを下げるという意味でも、なるべくレンジを広くとり確実に利益を積み重ねていきましょう。

注文金額について

トラリピのデータによるとトラップ値幅0.3円で、注文金額3000通貨の時が一番利益があったとの結果が出ているので、悩んでいる方はこちらを参考にする方がいいです。

特に最初はトラップの値幅を自分で設定するのは難しいので、なるべく参考になる設定やデータを使って最適な設定を作っていきましょう。

トラップ本数

トラップ幅値を0.3円程度になるようトラップ本数を決めるといいです。

トラップを細かく設定すると利益が増えるも増えますが、トラップ本数が多ければそれだけ資金が増えます。

最初は大きく資金を使わず、トラリピの状態を確かめる上でも、少ないトラップ数で様子を見る方が効果的に働きます。

利益金額を決める

利益金額を大きくすると、それだけ獲得できる利益は増えます。

そのかわりヒットする確率は低下してきますので、500円以下に設定するようにしています。

こうすることで、ヒットする可能性を高め確実に利益を積み重ねることができますので、おすすめの設定方法です。

決済トレール設定する

決済トレールの設定をすれ利益は拡大する可能性は増します、その代わり利益を取り損ねる損失も拡大する恐れがあります。

注文を設定する際、決済トレールは設定せず、市場(チャート)の動きを見ながら修正をするようにしています。

特に初心者の場合は複雑な設定になりがちな決済トレールの設定をせずに取引する方が、トラリピの仕組みを深く理解できると思います。

ストップロスの設定をする

ストップロスを設定するかしないかは、個人の考え方次第です。

FX初心者の方向けの設定としては、

「レンジ幅を広めに設定し、ストップロスの設定をせず市場が戻るまで待つ」

として、「ストップロスは設定無し」にしています。

トラリピの設定の仕方

ここからは、実際にトラリピを設定するやり方を解説していきます。

それ程難しいことはありません、トラリピのシステムを少し理解していれば簡単に設定をすることができます。

ログインをする

まずは、マネースクエアの口座(マイページ)にログインをして下さい。

口座の開設は、トップページの「口座開設」からも行うことができます。

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マネースクエアトップ画面

すでに口座の開設がお済の方には、ログインするための「ID」と「パスワード」は届いていると思います。

ログイン画面初めてログインするには開設申し込み後に届いた初期設定の「ID」と「パスワード」を入力します。

「トップページ」⇒「ログイン画面」の順に操作をしていきます。

IDとパスワードの入力が終わりましたら、「マイページログイン」をクリックしてトップページを開いてください。

マイページログイン画面

マイページはあなたの登録情報やニュース・お知らせ等がありますので、時々確認をすると良いでしょう。

マイページが開きましたら、続いてトレード画面を開いてください。

トレード画面

なお、トレードに必要な資金を口座に入金しておかないと実際の取引はできませんので、「MENU」から入金の手続きを行っておいてください。

トラリピの注文の設定はMENU⇒トラリピ設定をクリックする、あるいはメニューバーをクリックすると注文設定画面が開きます、ここから設定を始めます。

注文画面他の自動売買よりも簡単に設定ができますので、是非ここまでやってみてください。

通貨ペアを選ぶ

まずは、取引をしたい通貨のペアを選んでください。

マネースクエアでは 13種類の通貨ペアを取り扱っていますので好きな通貨を選択してトレードすることができます。

スワップポイントを狙うつもりであれば、マネースクエアのスワップポイント付与はどうなっているか確認してから通貨ペアを選びます。

メキシコペソも扱っているので、スワップ投資をしたい方でも満足にトレードすることが可能です。

売買の種類を選ぶ

売買の種類とは「買い」注文をするか、「売り」注文にするかを選ぶことです、どちらにするか決めてください。

基本的には相場や通貨にあった注文方法を選択していきましょう。

スワップが大きい通貨になると、注文方法によっては手数料で損失を被る可能性があるので事前にスワップポイントは確認しておくのがおすすめです。

レンジを選ぶ

それでは次にレンジを選んでいきましょう。

レンジ

どれくらいの幅の間で注文と決済を繰り返させるか、その幅の「上限」と「下限」を決めます。

レンジの設定には、「上限」「下限」の数値を直接入力することも出来ますが、「トラップ値幅を指定」のボタンをクリックして、以下の値を入力する方がおすすめです。

トラップ値幅指定画面

注文画面でもおわかりと思いますが、レンジとトラップ(本数)は密接にかかわっています

トラップ設定
  • スタート価格(上限)
  • トラップ幅
  • トラップ本数

これにより、レンジを計算しますので、「レンジ設定」と「トラップ本数の設定」を同時に行い効果的な注文をしていきましょう。

注文金額を決める

それでは次に1本当たりの注文量を指定します。

注文金額設定画面

文金額は、万単位で0.1幅(1000通貨)で設定することができます。

例えば、注文金額 0.1(万)、 トラップ本数17の場合、注文金額は1.7(万通貨)になります。

注文金額を増やせば当然それだけ運用資金を必要ですので注意していきましょう。

トラップの本数を決める

次にトラップの本数を決めていきます。

トラップとは「罠」のことです。

トラリピと同じようなループ型自動売買では、設定したレンジ幅内で注文と決済を繰り返しています。

これに対しトラリピでは、同じようにレンジ幅内で注文と決済を繰り返しますが、レンジ内に幾つかのトラップ(罠)を仕掛けることで、より大きな利益獲得を狙います。

トラップ画面このトラップを使うことで利益を最大化することができますので、相場を踏まえてトラップの本数を決めていきましょう。

利益金額を決める

一度の決済でどれくらいの利益を狙うのかを決めます。

ここで入力した金額を元にして利益値幅が計算されますので、適切な利益金額を想定していくことが大切です。

なるべく大きな利益を取りたい方は利益金額を大きくした方がいいですが、確実にコツコツ利益を取りたいという方には、小さい利益金額を設定する方がおすすめです。

自分のトレードスタイルや運用方法にあった設定にして理想的なトレードを行なっていきましょう。

決済トレール設定する

決済トレールとは、一定のルールに従い決済相場を追いかける機能で、相場が上昇すれば、それに追従して決済相場を変えていくので、トラリピの利益拡大が狙えます。

ただし、相場をある程度を読めないと決済トレール設定によって損失が拡大するということも考えられるので、初心者はあまり気にしない方が無難です。

ある程度慣れてきたら自分のトラリピの機能を拡大し、より実践的な注文を設定していきましょう。

ストップロスの設定をする

ストップロスとは、自分の意志で設定する「損切」になります、損失をそれ以上拡大させないための処置になります。

ストップロスを実行させるには、ストップロスの項目にチェックを入れ、ストップロスを行う金額を入力します。

ストップロス設定画面この方法を使えば一定以上の損失が出なくなるので、予算などを月ごとに明確に決めておきたい、損失を抑えてトレードしたい方にはおすすめです。

しかし、こちらも相場を読めないとこれから上昇する可能性が高いのにトップロスを入れてしまうということも考えられます。

そのため、設定には注意して行なっていきましょう。

注文をする

注文内容の設定・入力が終わりましたら「確認」をクリックし、注文内容・設定に間違いがないか確認してください、よろしければ「注文実行」をクリックします。

今まで入力された設定に基づいて注文が実行されますので、利益が想定通り出るか定期的に確認していきましょう。

自動売買では完全放置で運用すると相場の変化に対応できなくなることがありますので、ある程度確認しつつ運用することが大切です。

注文の修正

トラリピでは注文を実行した後でも、注文設定の一部を修正することが出来ます

注文後修正できるのは次の3項目になります。

修正可能な項目
  • 利益金額
  • 決済トレール(設定/解除)
  • ストップロス

注文の修正をするにはトレード画面にありますメニューの「トラリピ管理表」をクリックして、金利金額を修正したいトラリピを選びます。

トラリピ管理

詳細画面に切り替わりましたら、「金利金額変更」のボタンクリックすることで、画面が切り替わり金利金額の修正が可能となりますので変更したい金額を入力します。

修正が終わりましたら、「確認」ボタンをクリックし、さらに確認画面下側の「変更実施」ボタンをクリックすることで修正を完了させます。

決済トレール(設定/解除)や、ストップロスを修正したい場合は、金利金額修正同様、修正したいトラリピを選び、手順に従い修正を実行してください。

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お金マン
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トラリピの設定まとめ

トラリピのまとめ

今回はトラリピの設定方法をまとめていきました。

最後にトラリピの設定について、もう一度確認しておきましょう。

注文時の設定項目
  • 通貨ペアを選ぶ
  • 売買の種類を選ぶ
  • レンジを選ぶ
  • 注文金額を決める
  • トラップの本数を決める
  • 利益金額を決める
  • 決済トレール設定する
  • ストップロスの設定をする

これら、設定項目の中にはFX初心者の方には難しい用語もあるかと思います。

ただ、これらの用語は運用していく上で自然と覚えていきますので心配する必要はありません。

マネースクエアのページには「トラリピを使いこなすヒント」もあります、設定に迷ったら参考にして下さい。

また、簡単に注文設定ができる「1クリックで設定」と言うやり方があります。

これは幾つかのモデルのなかからおすすめする設定を選ぶことで、注文内容に反映させ、そのまま注文を確定出来る方法です。

この方法を使うことで手間をかけずに資産運用を実現することができますので、是非やってみてください。

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トラリピ以外の自動売買はこちらで紹介しています。

【8社比較】FX自動売買のおすすめランキング!初心者でも儲かるツールは?この記事ではFXの自動売買をランキング形式で紹介していきます。初心者でも稼げる自動売買を手数料や実績を比較して解説するので是非参考にしてみてください。また、自動売買の具体的な種類や運用の注意点をまとめたので、自分のお金で運用する前に役立つ記事となっています。...